no title

1: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:26:07.236 ID:oiczxtqM0
思い出したら興奮してきた
立ったら書く

2: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:26:22.053 ID:EPT12feB0
もう立ってるだろ

早く書け

4: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:26:57.416 ID:oiczxtqM0
じゃあ書いていくわ

スペック


当時16歳 身長160cmのチビ
体と顔が幼くて女っぽいと馬鹿にされてる
尻フェチ

女先輩1 ここではミクとしておく
17歳で身長165くらい
見た目は派手な川口春奈
尻がデカくてめちゃくちゃ出っ張ってる

女先輩2 ここではサキとしておく
同じく17 身長161くらい
見た目は顔の丸い有村架純
女にも好かれる可愛らしい性格

友達 ユウマとしておく
本題にはあまり関係ない
いい奴 オニギリ頭

8: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:30:27.865 ID:oiczxtqM0
高校の部活はバドミントンだったんだけど、人数がそこまで多くなくて、二年生が最上級生だった
部活っていうよりもサークルに近い雰囲気
一年生は、俺とユウマ二人に加えて、大人しい女子二人のみ
一個上の先輩は女子は8人くらいいたが男子はいなかった
で、必然的に俺ら三人は先輩の女子によく弄られた。俺とユウマは部活終わりにカラオケや焼肉に行ったりもしてた
そこでいつもいたのがサキとミク
どっちもカーストは上の方ね
ミクは意外に彼氏取っかえひっかえなビッチ
サキは男子に人気のマドンナ
どっちもオカズにはしてた

10: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:33:04.715 ID:oiczxtqM0
そんなある日、サキとミクと身長の話になった
ミク「ウチ最近身長伸びたかもしんないさー」
サキ「うん、たしかに」
俺「羨ましいっス。俺全然伸びなくて」
みたいなことを言ってると
ミク「え、比べてみようよー」
と俺の手を引っ張って背中合わせになった
その時、俺の尻とミクの尻が触れ合った
バドミントンの部活の格好はTシャツに短パン、要するにパンツの上に薄い布を被せているだけのようなもの
要するに、もろ尻ってこと
だから、ミクの柔らかい尻を密着させていると、ミクの尻たぶと俺の尻たぶが合わさってお尻の割れ目まではっきり分かった。童貞の俺は興奮を隠すのに必死だった
ミク「どう、サキ?」
サキ「んー、ミクの方がちょっと大きいかな...」
サキは遠慮気味に言う。ミクは勝ったなどと得意げな顔をしていた
女子に身長で勝てないのはプライドが傷ついたが、実際興奮してたからそんな事どうでも良かった
サキは俺を気遣うように笑いかけた
俺はサキが気になってて、本気でアプローチはしてなかったものの付き合いたかったし、夢に出てきたこともある
だからその笑い顔はすごく癒された
サキ先輩の尻柔らかいんだろうなーとかも考えてた

11: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:36:24.632 ID:oiczxtqM0
サキ「わたしは、俺くんに勝てないかなー」
そう言って突然サキも背中合わせになってきた
部活中で少し汗ばんだお互いの柔らかい尻肉がぷるんと弾け合った
興奮は一気に頂点へ到達し、勃起を催した
角度的には、バレてなかったと思う
サキは背中越しからもいい香りがして、何より、あのマドンナの尻を感じているということに興奮した
サキ「負けたな!こりゃ」
サキは気を遣って俺を勝たせてくれた。
そして、俺から離れるとニコニコして
サキ「俺くん、可愛いし気にすることないよ」
と言ってきた
若干ショタっ気もあった俺はもうズボン下ろして尻にチ○コ挟みつけてやろうかと思ったが、理性で抑え込む
その日の夜はサキミクをオカズに果てまくった

12: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:41:14.249 ID:oiczxtqM0
それから二週間後、ミクに突然遊びに誘われた。
ミクが言うにはサキと俺の三人で遊びたいというものだった(ユウマは来れないとミクから聞いていたが、それが嘘だったのは後で知った)
とりあえず、俺らは三人でファミレスに行った
ミクが俺の隣に座っていたのだが、めちゃくちゃ体を密着させてきて、俺は常に勃起
三人とも飯食い終わってしばらくすると
ミクは切り出す
ミク「話し足りないー、二人ともウチ来なよー」
サキ「えー行きたーい、もっと話そー」
ミク「俺も来いよーw」
俺は特に何も考えず、コンビニでお菓子とか買って、ミクの家に向かった
父→単身赴任
母→不在
兄→不在
ミク→在宅
今考えるとフラグはここで結構立ってた

13: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:44:00.066 ID:oiczxtqM0
ミクの家は一階建てで、それなりに綺麗だった。ミクの部屋に入ると、俺とミクはテーブルを挟んで床に、サキはベットに座った
三人とも汗はあまりかいておらず、いつものTシャツと短パンだった
女子の家にろくに上がったことのない俺はもう心臓バクバクだった
結構キョドってたと思う
それからはスイーツ(笑)が好きそうな話とかしたりして、だいぶ夜になってきた時、ミクは再び切り出した
ミク「なんか、帰るのめんどくさいしょ?
明日部活午後だし泊まってけば?」
サキ「ホント?やったーラッキー」
ミク「よっしゃ、朝まで遊べるー!」
俺「じゃあ、俺はそろそろ...」
ミク「え、泊まっていきなよ俺も」
サキ「うん、俺くんも泊まろー」
こんな展開誰が予想しただろうか。
女先輩二人とひとつ屋根の下でお泊まりである。俺もさすがにその時はマズイと思った
俺「いや、さすがにそれは...」
ミク「いいじゃんいいじゃん、泊まろうよ」
俺「今日は親が、いるんで」
ミク「ママが怖いのか、かわいい奴め」
サキ「ユウマの家に泊まるっていいなよー」
ミク「それ名案かも!言っちゃえ!」
これは、もう断れない
仕方ない、先輩のお誘いだから仕方なく泊まるんだ。俺はそう自分に言い聞かせる
もう、どうにでもなれ
こうして、俺は泊まることを決断してしまったのである
親は泊まることには特に突っかかってはこなかった、着替えは一応パンツ含む一通りのものは部活バックで持ち歩いてたので心配になかった。
ミク「いよっしゃー、夜中まで騒げるー...」
そう言って、伸びをした時、腹チラしたのが異常に興奮した。もう、どんなことでも興奮してた
それからの話はフェチの話などに切り替わっていった。俺は何故かもう勃っていた
サキはかわいい系男子が好きだと言った時、
俺は心の中でガッツポーズを決めた

14: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:46:36.490 ID:oiczxtqM0
それから座り位置のフォーメーションはちょくちょく変わり、俺とミクがベットに隣合って座ってた時、突然ミクは俺を背後から抱きしめた
M「眠くなってきちゃったよー」
そういうなり、俺を抱き抱えながら、ベットに倒れ込む。柔らかい胸が押し当てられる
サキ「あ、わたしの俺くん取らないでーw」
そうやってサキも布団に上がり込んできて、俺は二人に抱きつかれた
俺の息子は反り勃った
それからサキが俺とミクを引き離そうとし、
ミクの事をくすぐった
サキ「ごめんなさいは?w」
ミク「あはは!ごめん!」
サキはさらにミクの尻をくすぐり始めた
サキ「ミクお尻弱いよねー」
そう言うと、今度は俺の両手をつかんでミクの尻を揉み始めた
柔らかい...マシュマロのようだった
肉が詰まっていて、ぷるぷるなのにハリがある
しかし、俺はすぐに正気に戻る
これ、セクハラじゃないのか...
サキ「今の俺くんがやったんだよーw」
ミク「ホントに?エッチだなー俺は」
もう、何してもいいんじゃないかと思った

16: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:48:36.944 ID:oiczxtqM0
ミク「お風呂入っちゃう?」
サキ「そうしようかー」
そう言って、ミクはお湯を溜め始めた。
お湯を溜め終わり、ミクが戻ってくる
ミク「俺、覗くなよ!w」
サキ「覗くなよーw」
風呂場に歩いていく二人にわかってますよーと俺は言って、携帯を弄ってた
しかし、何故か二人は戻ってきた
俺「早くないっすかw」
ミク「俺も、一緒に入る?」
俺の頭は?でその時は興奮とかしなかった
俺「何言ってるんすかw」
サキ「一緒に入っちゃお?」
サキが言った瞬間、俺は鼻血が吹き出るかと思った
え?俺これから何されんの?的な感じ
ミク「恥ずかしくないから大丈夫だよー」
サキ「俺くんとならいいよー」
多分俺は最高にキョドってたと思う
しかし、ミクは俺がなにか言おうとするのを遮って、俺を無理やり風呂場に連れてった
まあ、俺も抵抗しなかったんだけど
俺「マジではいるんすか!?」
サキ「うん、入ろうよー」
ミクとサキは背を向けて脱ぎ始める
これはガチだ、と俺は思った
ミクもサキも痴女だ、犯される!
興奮と戸惑いが押し寄せる

18: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:49:46.420 ID:oiczxtqM0
俺はガチでこの体験談を広めたい
だからマジでみんな見てくれ

19: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:50:22.121 ID:CPaX4vy/p
静かにみていたんだよ

20: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:52:03.240 ID:oiczxtqM0
ミクとサキはパンツとブラだけになった
ミク「俺も脱いでよw」
俺がもたもたしてると、ミクに脱がされ、されるがままにパンツ一丁になった
ミク「うちらなんも怖いことしないから大丈夫だよw」
サキ「うん、俺くんが嫌がる事はしないから安心してー」
後で面倒なことになると心配した俺を安心させようとしたのだろうか
ミク「パンツも脱ぎなよ」
そう言われて、パンツを下ろされた
ミク「勃ってるしw」
サキ「興奮してるの?w」
俺は女の先輩二人を前にして全裸にされたことに興奮しまくってた
ミク「女の子みたいなお尻だねw」
サキ「うん、かわいいー」
二人に尻を触られまくった
ミク「ウチら尻フェチなんだー
俺もでしょ?」
俺「え、違いますよ」
サキ「嘘つきだなーw」
後で判明したが、俺の尻好きはユウマにバラされていた
まあ、それはある意味よかったのだが

21: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:53:08.131 ID:Vmx8Mne20
まとめでみたぞ・・・

23: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:57:09.774 ID:oiczxtqM0
>>21
あれは失敗
これは完全版

22: 名無しさん 2017/03/15(水) 23:56:17.254 ID:oiczxtqM0
それから二人はブラとパンツもとって、裸になった
ミク「お尻見ていいよ...」
そう言ってミクはお尻を俺に突き出した
ミクは体が細くて胸もないが、お尻はデカくて出っ張ってた
割れ目の横に小さいホクロがあるのが余計エロかった
童貞高校生には刺激が強すぎた
チ○コの勃起は止まらなかった
サキ「サキのも、いいよ...」
サキの尻はそこまで大きくはないものの、白くて丸くてぷるぷるしていた
それに、サキは胸もまあまああった
サキ「尻相撲だ!」
サキは生尻を俺に押し付けた
もう俺は興奮しすぎて無反応
ミク「あー、思考停止だねw」
サキもビッチなんじゃないかと思った
風呂場に入っていった二人を突っ立って俺は見ていた
ミク「どうしたのさー」
サキ「はやくこっちおいで」
俺はフラフラと風呂場に入っていく
よく見知った先輩二人と混浴ができるなんて考えられなかった
俺も風呂場に入ると、ミクは浴槽の蓋を開けた。俺は両方に裸の女先輩に挟まれているのが不思議ですごく興奮していた
それから、一人ずつ交代で頭を洗って言った
その間にも
俺は遠慮気味に二人の裸体を拝ませてもらった
ミクやサキの話していることなんか殆ど聞いてなかった
ミク「どうする、ボディーソープお湯で溶かして洗いっこする?」
サキ「う、うん...」
このときのサキは顔を赤らめていてすごく恥ずかしそうだった
俺は荒ぶる息子を手で必死に隠していた
サキ「なんか、やっぱり恥ずかしいね...」
ミク「サキ恥ずかしいの?カワイイな」
そう言いつつミクは洗面器で泡を作っている
これは、AVで見たことあるアレだ
これを今から俺は体験することが出来る!
ミクとサキと俺の三人で体に泡を塗りたくるとミクは俺に抱きついてきた
サキも最初は遠慮気味にだったものの、興奮が恥ずかしさを上回ったのか、胸を密着させてきた
三人でヌルヌルと柔らかい体を押し付け合う
ここで俺はもうどうでも良くなった
もう自分の欲の赴くままになろうと思った
それから、三人向かい合って、二人の胸を押し付けられながらベロチューをした。
会話はなく、三人とももうエロモードに入っていた。俺は興奮しすぎてすぐイキそうだった

26: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:00:33.883 ID:f2rJ3bdb0
三人はハァハァ言い始めた
お互いの尻をまさぐりあった
俺は顔も体も女っぽかったため、傍から見たらレズプレイみたいな感じだったと思う
ミク「ねぇ、お尻とお尻、擦り合わせしよ...」
そう言うと、ハンドソープを泡立てたものを俺のお尻に塗ってくれた
そして自分のお尻にも塗り、お互い背中合わせで壁に手をつくと、ゆっくりとお尻同士をくっつける
ふにゅう...と生尻同士が触れ合う。とろけそうなくらい柔らかかった
ミク「お尻とお尻でお尻合いだねw」
サキ「何それw」
それから左右に擦り合わせたり、上下に擦り合わせたりした。時々ふにふにと押し付けあったりもした。ハンドソープのおかげでヌルヌルして気持ちがいい
ミク「俺の柔らかくて気持ちいい...」
お互いハァハァ言っては、尻肉を押し付けあった
それをサキはとろんとした目で眺めている
サキ「わたしも、したいなー...」
するとミクとサキは交代し、今度はサキが俺の尻に泡を塗った。必要以上に揉まれた
サキ「サキのお尻にも泡塗って...」
俺も手でハンドソープを救うと、サキの生尻に塗ったくった。
ぷにゅぷにゅしてて気持ちよかった
変な喘ぎ声をあげるのが気になった
それから、生尻同士をゆっくりくっつけた
お互いの尻肉をぷにぷに押しあったり、割れ目と割れ目を挟みあったりした
しばらく押し付けあってると、サキは喘ぎ声と共に尻を痙攣させ始めたのである。俺は驚いて振り返った
サキ「はぁ...はぁ...わたしお尻でイッちゃうんだ...」
その時の赤らめた顔と全裸の姿がエロすぎて本気で鼻血が出るかと思った
尻でイく女がいるとは...俺は新世界を見た感じがした

27: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:01:17.811 ID:f2rJ3bdb0
それからは、三人で背中合わせに腕を組んで、右の尻たぶをミクに、左をサキに押し付けて、三人で尻を擦り合わせた。
三人の尻が音を立てて擦り合わさる
サキが再びイった後、今度はミクが俺の尻にクリをくっつけ、俺サキSの尻の割れ目に息子を挟み、ミクがイくまで擦った
サキ「まだダメ...あがってからもっと気持ちよくさせてあげるから...」
サキがそう言うので俺は堪えたが、今にも射精したかった

28: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:02:11.514 ID:f2rJ3bdb0
それから、風呂から上がり体を拭くと、
全裸のままベットに行った。
俺を真ん中にして先輩の二人は密着してベッドに腰掛けるなり頬にキスされた
ミク「俺、もう苦しいでしょ...イかせてあけげるよ...」
ミクはローションを持ってくる
なぜそんなものが家にあるのかは聞かなかった
ミク「俺、どうしてほしい...?」
俺「お尻で、挟んでほしいです...」
サキ「俺くんってエッチなんだね」
俺「いや、先輩こそ...」
サキ「そんなものだよ…みんな」
そうするとサキとミクは俺の息子をローションを塗った二人の尻で挟んでダブル尻コキの体制になった
四つん這いになった二人のヌルヌルとした柔らかいお尻をチ○コにぶつけ合い、喘ぎ声を三人であげる
ぶにゅっぶにゅっとローションの塗られた尻肉がぶつかり合う音が響く
サキは目をつぶっていて顔を赤らめている
俺「先輩、イキそうです...」
そう言いつつ我慢する俺
サキ「いいんだよ、わたしたちだからイって大丈夫だよ...」
そう言うと二人は四つん這いから少し体制を戻して、お尻を力んでない柔らかい状態にしてぷにぷにと擦った
そして、俺はとうとう逝ってしまった
イってる間にもサキとミクは俺の事をとろんとした目で凝視してきて犯されてる感が凄かった

29: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:03:02.894 ID:f2rJ3bdb0
今度は三人で横になった。
先程イってまだほとんど経ってないのに、すぐに勃起した
サキとミクに俺は板挟みのようになった
ミク「モミモミw」
ミクが俺の尻を揉んでくる
俺「やめてくださいよー」
ミク「うふふ、かわいいw」
ミクはそう言うと、ディープキスをしてきた
初キスだった
舌を絡ませ合いながら裸を押し付けあった
生ぬるい感触が興奮を催す
サキ「わたしもー」
俺はサキにほっぺたを掴まれ、顔を向けられると、ディープキスを再びかましてきた
唇はぷるぷるでサキの吐息が興奮を増した
こんなにもキスはエロかったのだ
お互いの尻を触り合いながら舌を絡ませあった
キスを終えるとサキはもう完全にメスの顔になっていた

30: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:04:22.049 ID:f2rJ3bdb0
サキと向かい合って、股に息子をセットし生尻をがっしり掴んだ。サキは尻でイクというのは先程学んだ
そしてミクは俺の後ろから抱きついた
またクリを俺の尻に擦りたいらしい
ミク「ハァ...柔らかい」
三人は綺麗な足をクネクネと絡ませあい、
動き始めた
ローションでヌルヌルと体をこすりあっては喘ぎ声をあげる
サキ「もっと、もっとお尻気持ちよくして...はぁん...いやぁ...」
ミク「もっとお尻クリにくっつけて...アン...アァン...」
俺の尻にはミクの愛液が滴る
段々と喘ぎ声が大きくなってきて、三人とも動きが激しくなってくる
体をきつく密着させすぎて、サウナのように暑い
サキ「ハァン...//お尻いいのぉ...//」
ミク「イッちゃう...もうイッちゃうよぉ...//」
喘ぎ声のタイミングが三人とも重なり、二人の吐息がエロくかかる
ベットがガタガタと音を立て、サキはもうアへ顔寸前だ
三人の愛液でグチュグチュとイヤらしい音が立ち続ける
やがて絶頂に近づいてくる
俺・ミク・サキ「「「んっ...!あんっ...!はぁんっ...!いやんっ!あぁんっ!あぁっ!はぁっ!イクイクイクイクイク!イクうううぅぅっ!!!.........はあぁぁあん......////」」」
俺は二人の柔らかい体と吐息に包まれてイった
もう最高の瞬間だった
お互いの体を尚も擦り付ける。サキとミクは痙攣してるように体をピクピクさせては、とろけそうな顔でこちらを見るなり、三人で舌を絡ませあった。サキの尻肉はまだぷるぷるとしていた。

31: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:04:54.099 ID:f2rJ3bdb0
二人の先輩は俺を強く抱き締めてきた
ミク「はぁ...俺かわいい...飼いたいくらい」
サキ「すごい気持ちよかったよ...もっと揉んで」
サキが赤らめた顔で言ってくる
俺は流石にもう勃たなかったが、エロい気分ではあったのでサキとミクの尻をまさぐったりした
俺「先輩たち、ちょっとエロすぎ...」
ミク「でもわたしたち趣味があってよかったね」
サキ「うん、変態だと思われちゃうもん...」
俺「いや、先輩たち綺麗だから全然大丈夫っすよ」
ミク「かわいいやつだなぁ」
サキ「よしよし」
サキに頭を撫でられる
三人はそのまま裸で寝て、その中でも時々ふざけて尻を触りあったりした。

32: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:06:22.390 ID:f2rJ3bdb0
しかし、結局寝れずに二時間ほどがたち、
三人は再び興奮を取り戻してしまった
サキ「ハァ...ハァ...もう一回だけイキたい...//」
女は何度でもイく。それに、俺も数時間でイくことはできる
まずはサキと四つん這いで生尻を擦り合わせた
サキ「うぅん...あぁん...ダメ...もうイっちゃいそう...//」
尻の割れ目を挟みあってると、サキはすぐイった
その後、ミクはローションまみれでうつ伏せになり、俺はその上に覆いかぶさって、ミクの生尻に股間をセットした
それから、サキは俺に覆いかぶさり、サンドイッチのようになった
サキの胸と抱きしめてくる腕、吐息がエロかった
サキ「俺かわいいからぎゅーってしてあげる...」
再びガタガタとベットを揺らす
ミクの尻にチ○コが擦れて気持ちいい
ローションまみれの柔らかい体に裸で挟まれる感触はこれまでにないほどの気持ちよさだった
俺・サキ・ミク「「「いやん...//ハァハァ...気持ちいい...お尻気持ちいい...!イク!イクッイクッ!あぁぁぁぁん...///」」」
こうして愛液を流し合い、三人でイったあと強く抱き締めあって、流石に疲れたのか、三人とも寝てしまったようだ

34: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:07:06.913 ID:f2rJ3bdb0
朝起きると、二人にキスされた
ミク「エッチだったね、俺」
サキ「気持ちよかったよー」
そう言うと、裸で布団を出る
俺はそれを見てようやく実感が湧いてきた
俺は、一線を越した
ミク「俺、ぼーっとしてないで早く準備しないとw」
そう言われて、俺は慌てて準備を済ますと、コンビニでパンとか買って、一応俺は二人より少し遅れて部活へ行った
その日は何事もなく部活は終わったが、俺は昨日の出来事でうわの空のままだった
ユウマの話していることも、よく聞いてなかった
やがて家に着くとLINEが来た
ミク『昨日のことはナイショだよ!(笑)』
サキ『昨日はありがと、また泊まろ!^^』
ミクはまだしも、サキの意味深な発言に興奮した
それから特に何もなく、一月程経った
ミク「なんか、俺背伸びたね」
突然言われるなり、背中合わせになった。ぷりん、と尻と尻が合わさる
あの時の興奮が蘇ってくる
サキ「たしかに差はなくなってきたねー
じゃあ、私は抜かされたかな」
今度はサキと背中合わせに。
相変わらずぷにぷにとしている尻を押し付け合う
ミク「あ、俺抜かしたね」
俺「え、ホントっすか?」
たしかに、俺はサキを抜かしていた
サキ「男の子は伸びるの早いもんね」
そう言うと、ミクは練習試合に呼ばれていなくなった
ミクがいなくなった途端、サキはいきなり尻を突き出してきた
ぷるんっと尻肉がぶつかり合って俺は前につんのめった。
俺「な、なんすか!」
サキ「ん?お尻相撲だよー」
風呂場のあの瞬間がフラッシュバックした
サキ「また、いつかしてあげようか?」
イタズラな笑みを浮かべてくる
多分俺はめちゃくちゃキモイ顔してたと思う
サキの後輩「サキ先輩!こっちの試合お願いしまーす」
サキ「あ、今行くねー」
そう言うと、サキはニヤニヤしながらこちらを見るなり、試合コートへと走り去って行った
終わり
見ててくれた人がいたなら感想が欲しい

37: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:10:23.923 ID:f2rJ3bdb0
ちなみに、もう一つあるんやが、聞きたいやつおるか?

38: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:10:38.616 ID:/vlc38o10
聞きたい

41: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:15:02.945 ID:f2rJ3bdb0
それは、バスに乗っていた時のことである
街中に向かうバスはよく同じ学校の人と出くわす
その日はほぼ満員だった
俺は人混みを避けていくと、目の前にはサキがいた

43: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:16:28.413 ID:f2rJ3bdb0
サキ「あ、俺くんじゃん」
俺「こんちわっすw」
サキ「混んでるねー」
はい、そのお陰でお尻にチ○コ挟まってます
おいおい、こんなことあんのかよ
この前エロいことしたばっかりじゃないか

44: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:19:15.105 ID:f2rJ3bdb0
サキのお尻はバスの揺れに合わせてプルプルしていた
ていうか、サキにめちゃくちゃ気を取られて気づかなかったけど、バスに乗ってるのは同じ学校の、しかも殆どが女子だった
俺の左にはかわいい後輩の尻が、右にはなんか地味な女子の尻が、後ろからはOLの胸が押し付けられていた
ぎゅうぎゅうで身動きも取れない

45: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:22:31.370 ID:f2rJ3bdb0
女だらけのバスの中で、女だらけの匂いが充満して、俺は興奮マックスだった
サキ「いっぱい人乗ってるねーw
お尻、邪魔じゃない?」
俺「い、いや、全然大丈夫っすw」
全然大丈夫じゃなかったが
それよりも、体全身を女性の体で揉まれていることに興奮していた
周りの女子全員裸になる妄想をしていた
その時、突然地面が揺れた

48: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:28:00.010 ID:f2rJ3bdb0
サキ「え、ウソでしょ?」
サキはそう言って、俺の手を掴んできた
周りもざわめき始める
その時、突如激しい揺れがバスを襲った
バスの中「「「いやん!いやあ!いやあああぁぁぁぁ!!!あぁぁぁぁん!!!」」」
地震だ。地震である
周りの女が一斉に悲鳴をあげて、俺に体を押し付けてくる
サキも悲鳴をあげて、俺にぷりぷりとお尻を押し付けてきた
かわいい女性たちの柔らかい体に全身が包み込まれた
バレはしなかったが、その時射精をしていた
この、ぎゅうぎゅう詰めになった女性とかの集団が災害の時とかに一斉に悲鳴上げるの興奮するんだけど、分かってくれるやつおる?

49: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:29:19.384 ID:f2rJ3bdb0
ちなみに俺の地域は地震がそもそもなくて、後で見たら震度4くらいしかなかった
サキも後で、地震慣れてないから叫んじゃった、ごめんねーとか言ってた

50: 名無しさん 2017/03/16(木) 00:35:28.636 ID:f2rJ3bdb0
サキ「あの時お尻押し付けちゃったよね
気持ちよかった?w」
おそらくそれが、サキに言われた最後の興奮する言葉だっただろう
おわりやで


http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1489587967/